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文化院ニュース

 
 
掲載日 : [16.02.03]   照会数 : 20446
韓日交流 作文・フォトコンテスト2016開催!作品大募集!
 

韓日交流 作文・フォトコンテスト2016開催!
~ 国交正常化半世紀の新たな元年である今年、両国の皆さんに想いを伝えてみませんか ~

韓国と日本は今、韓流・日流をはじめとする活発な文化交流により「隣国」同士として非常に近い関係になりました。まさに「共生・協力の新時代」を迎えたと言っても過言ではありません。
韓日国交正常化50周年の新たな元年である今年、次世代を担う両国の子供から一般の方まで幅広い方々を対象に、互いへの想いを伝え合い、新しい「絆」作りのためのエッセイ・川柳・俳句・写真を募集します。
ペアで行く韓国への旅など、ステキな賞品を揃えて皆さんのご応募をお待ちしています!

【応募部門】8つの部門があります。
<エッセイPart>
日本語エッセイ 中高生部門:中学生から高校生までが対象
日本語エッセイ 一般部門:一般の方が対象(大学生、短大生、専門学校生なども含む)
韓国語エッセイ 中高生部門:中学生から高校生までが対象
韓国語エッセイ 一般部門:一般の方が対象(大学生、短大生、専門学校生なども含む)

<川柳・俳句 Part>
日本語川柳・俳句部門:小学生から一般の方まで対象
韓国語川柳・俳句部門:小学生から一般の方まで対象

<フォト Part>
UNESCO遺産写真部門:小学生から一般の方まで対象(日本語でも韓国語でも可)
テーマ写真部門:小学生から一般の方まで対象(日本語でも韓国語でも可)

※韓国語エッセイ部門と韓国語川柳・俳句部門は、日本在住の韓国語を母語としない韓国語学習者の皆さんを対象にしています(国籍不問)。その他の部門は、対象枠に該当する方ならどなたでも応募することができます。

【応募規定】

<日本語エッセイ、韓国語エッセイ部門>(共通)


◇テーマ(次の中から択一)
A 「韓流」(ex. K-POP、韓食、ドラマ、映画など)
B 「私が考える韓国のイメージ」(ex. 力動、情熱、平和など)
C 「私が考える韓日交流」
◇分量:800文字以上1200文字以内(スペースを含む)で、原稿はなるべくデジタルデータ(ワード、ヨコ書き)でお送りください(図表添付可)。また、文字数が要件にあっているかを確認し、末尾に文字数を記入してください。一度提出した原稿は修正できませんので、十分確認してからお送りください。

◇応募方法:①住所、②電話番号、③氏名(ふりがなを忘れずに)・保護者名(中学生・高校生のみ)、④学校名(ふりがなを忘れずに)と学年、または職業、⑤年齢、⑥応募部門名を明記したものを表紙にした作品(原稿の場合は末尾に文字数を明記)を次のいずれかの方法でお申込みください。なお、学校からのお申込みの場合は、保護者名と共にご担当される教諭名と学校の住所及び連絡先を明記の上ご応募ください。入賞者がいらっしゃる場合は、学校へも通知いたします。

◇応募先
①郵便
表紙と作品を次の宛先にお送りください。なるべく、ワードで作成していただき、原稿のデータが入ったCD-Rも同封していただきますようご協力お願い申し上げます。なお、提出物の返却はできませんので予めご了承ください。
宛先:〒160-0004 東京都新宿区四谷4-4-10 8F 韓国文化院 「韓日交流作文・フォトコンテスト」係

②メール
ワードで作成した表紙と作品を、次のアドレスにお送りください(1MB以下)。 作品を送ってくださったメールアドレスに「受付完了メール」(申込み日から3日以内)が届きますのでご確認ください。
メール応募先:c-class@koreanculture.jp

<日本語川柳・俳句、韓国語川柳・俳句部門>

◇テーマ:自由(但し、日本語川柳・俳句部門の場合、韓国または韓国語に関するもの)
川柳と俳句の区別はつけませんので、自由に作ってみましょう。
日本語部門は「5・7・5」の「川柳・俳句」を日本語で、韓国語部門は「5・7・5」の「川柳・俳句」をハングルで、日ごろ感じていること、気づいたこと、ユーモアなどを表現してください。

※日本語川柳・俳句部門の例
①冷麺か ビビンバプかで  悩む俺
②七夕や ハングル子等を 集わせる
③駅名の 小さなハングル 声に出し
④韓ドラの 結末あてる 嫌な夫

※韓国語川柳・俳句部門の例
①한국어공부 매일 하면 할수록 자신감 생겨
②내 머리 속에 정말로 지우개가 있는 것 같아
③라면 먹을 때 드라마처럼 나도 냄비가 그릇
④말 터벅터벅 날 그림으로 보는 여름의 들판

原稿:デジタルデータ(ワード、ヨコ書き)若しくは手書きやプリントアウトしたものをお送りください。一度提出した原稿は修正できませんので、十分確認してからお送りください。
 
◇応募方法:①住所、②電話番号、③氏名(ふりがなを忘れずに)・保護者名(小学生・中学生・高校生のみ)、④学校名(ふりがなを忘れずに)と学年、または職業、⑤年齢、⑥応募部門名を明記したものを表紙にした原稿を次のいずれかの方法でお申込みください。なお、学校からのお申込みの場合は、保護者名と共にご担当される教諭名と学校の住所及び連絡先を明記の上ご応募ください。入賞者がいらっしゃる場合は、学校へも通知いたします。
 
◇応募先
①郵便

表紙と作品を次の宛先にお送りください。表紙と原稿のデータが入ったCD-R若しくは手書きやプリントアウトした紙を同封していただきますようご協力お願い申し上げます。なお、提出物の返却はできませんので予めご了承ください。
宛先:〒160-0004 東京都新宿区四谷4-4-10 韓国文化院8F 「韓日交流作文・フォトコンテスト」 係

②メール
表紙と原稿をご記入の上、次のアドレスにお送りください。 作品を送ってくださったメールアドレスに「受付完了メール」(申込み日から3日以内)が届きますのでご確認ください。
メール応募先:c-class@koreanculture.jp

<UNESCO遺産写真・テーマ写真部門>

◇UNESCO遺産写真(1枚3MB以下、2枚まで)
  自分で撮影した韓国の世界遺産、人類無形文化遺産、世界記録遺産の写真にタイトルと簡単な説明を添えてご応募ください。いつ撮ったものでも構いません。
 ※韓国UNESCO遺産の例:訓民正音、百済歴史遺跡地区、キムジャン文化など

◇テーマ写真(1枚3MB以下、2枚まで)
韓国内で撮った写真であれば何でも構いません。韓国旅行で出会った様々なあなただけの韓国の写真を送ってください。いつ撮影したものでも構いません。人や風景、食べ物、街並、観光スポット、思わず 噴き出してしまいそうに笑える楽しい写真も大歓迎です。写真にタイトルと簡単な説明を添えてご応募ください。

◇応募方法:ワードファイルに、①住所、②電話番号、③氏名(ふりがなを忘れずに)・保護者名(小学生・中学生・高校生のみ)、④学校名(ふりがなを忘れずに)と学年、または職業⑤年齢、⑥応募部門名、⑦写真のタイトル、⑧写真の説明(ワード、150文字以内、日本語でも韓国語でも可)と共にメールに添付して下記アドレスに送信してください。提出後の修正は受け付けません。なお、学校からのお申込みの場合は、保護者名と共にご担当される教諭名と学校の住所及び連絡先を明記の上ご応募ください。入賞者がいらっしゃる場合は、学校へも通知いたします。 作品を送ってくださったメールアドレスに「受付完了メール」(申込み日から3日以内)が届きますのでご確認ください。

◇応募先c-class@koreanculture.jp
※プロの方の応募はご遠慮ください。

【全部門共通事項】
1. 応募締切2016年6月30日(木)必着(メールの方は同日24時まで)
 ※応募は随時受け付けます。
2. 発表:2016年7月14日(木)に韓国文化院ホームページにて発表します
 ※なお、佳作以上に入賞された方へのみ、別途通知させていただきます。結果の個別発送は行いませんので予めご了承ください。
3. 表彰:2016年7月30日(土)駐日韓国大使館 韓国文化院にて
4.賞
最優秀賞(各部門1名、計8名): 賞状、副賞(韓国への旅3泊4日をペアで)
優秀賞(各部門2名、計16名): 賞状、副賞(韓国への旅2泊3日)
佳作(各部門3名、計24名): 賞状、副賞(タブレットPC)
入選(各部門8名、計64名): 『韓国語学習ジャーナルhana』1年(6冊)購読権利
5.注意事項
・作品は応募者本人が作成した未発表のものに限り、他コンテスト等への二重投稿をすることはできません。
6. 個人情報について
・応募に関していただく個人情報と作品は、入賞通知・賞品などの送付など本コンテストの運営、広報および主催者側からの各種ご案内などのために、必要な範囲で使用させていただきます。
・入賞発表、各種報告書、作品展示、広告に使用する作品などには著者の氏名や都道府県名を明示させていただく場合があります。

主催:駐日本国大韓民国大使館 韓国文化院、駐日韓国教育院
共催:駐大阪大韓民国総領事館 韓国文化院
協力:韓国観光公社 
後援:韓国コンテンツ振興院
お問い合わせ:03-3357-5970(平日10~17時)
 
 
 
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