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韓国関連行事

 
                    
 
掲載日 : [2018-05-07]   照会数 : 3894
イベント名  国際シンポジウム「緊張と対話―東アジアの行方ー」
場所 都道府県  東京都 会場TEL  
会場名  東京大学駒場キャンパス18号館ホール
交通アクセス  
期間 2018-05-18 ~ 2018-05-18
主催者  東京大学韓国学研究センター 主催者TEL  
代表者   FAX番号  
担当者   メール  0518sympo@gmail.com
ホームページ    https://docs.google.com/forms/d/1GH2SjBGyYqNIT4C-hJntJraePiNtL7PM2fqGXbqdO6s/edit
 
 
国際シンポジウム「緊張と対話―東アジアの行方ー」
 
北朝鮮の核とミサイル開発により東アジアの緊張が高まるなか、中朝首脳会談が開かれ、
南北首脳会談、そして6月までには米朝首脳会談も予定されるなど事態打開へ首脳外交が
動き出しました。米国のトランプ大統領は、「あらゆる選択肢がテーブルの上にある」と
して北朝鮮への攻撃の可能性を排除していませんが、武力行使は朝鮮半島と日本を含む周
辺諸国に重大な影響を与えます。武力によらない解決を目指すにはどうしたらいいか。日
本、中国、韓国、米国の識者が話し合います。
 
【 主 催 】東京大学韓国学研究センター/朝日新聞社/韓国・東亜日報化汀平和財団
                   /中国現代国際関係研究院
【 日 時 】2018年5月18日(金)午後1時30分(開場午後1時)~午後6時
【 場 所 】東京大学駒場キャンパス18号館ホール

【 使用 言語 】日米中韓(同時通訳あり)
【 参 加 】無料/事前予約要
       ※当日受付可能ですが、予約の方が優先入場となります。
【 予 約 】下記の方法のいずれかで事前登録をお願いいたします。
       予約ウェブフォーム
                    https://docs.google.com/forms/d/1GH2SjBGyYqNIT4C-hJntJraePiNtL7PM2fqGXbqdO6s/edit
        ※本イベントは定員に定員に達したため、募集を終了します。ご応募ありがとうございました
                   104-8011 東京都中央区築地5-3-2 朝日新聞オピニオン編集部シンポジウム係  
【 お問い合わせ先 】朝日新聞社事務局 Mail :0518sympo@gmail.com

【シンポ概要/登壇者】
① 挨拶 朝日新聞社常務 西村陽一
② 各国の基調報告
   玄仁澤・韓国高麗大学教授(元統一部長官)
   劉天聡・中国現代国際関係研究院朝鮮半島研究室助理研究員
   マーク・フィーフル 米ブッシュ政権国家安全保障副アドバイザー
   木宮正史・東京大学教授
③ 討論 
   司会:李鍾元・早稲田大学教授
   討論者:金漢権・韓国国立外交院教授
               南時旭・東亜日報化汀平和財団理事長
              韓起興・東亜日報論説委員
               樊小菊・中国現代国際関係研究院日本研究所所長代行
               ボブ・ジェンセン 米オバマ政権国家安全保障会議報道官補
               佐橋亮・神奈川大学教授 
       箱田哲也・朝日新聞論説委員
               古谷浩一・朝日新聞論説委員
*イベント案内等で告知にご協力いただける場合、下記問い合わせ先までご連絡ください。
 
 
 
分類
タイトル
場所
期間
 
埼玉県
2018.7.13~7.22
神奈川県
2018.7.11~7.15
東京...
2018.7.5~7.5
全国...
2018.7.1~11.17
東京都
2018.6.14~6.21
東京都
2018.6.12~6.13
東京都
2018.5.26~6.2