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文化院ニュース

 
 
掲載日 : [03.03.18]   照会数 : 8859
3/8 第1回 「話してみよう韓国語」結果報告
 
第1回 初級学習者のための「話してみよう韓国語」報告

 2003年3月8日(土)13:30より韓国文化院大ホールにて、第1回 初級学習者のための「話してみよう韓国語」東日本大会が開催されました。北は北海道、南は鹿児島から、高校1年生から78歳の方まで、様々な方がこれまで韓国語を学んだ成果を発表しに韓国文化院大ホールに訪れました。
 スキット部門では、それぞれの出場者がオリジナリティ溢れる個性の強い作品に仕上げて頂き、会場が大爆笑の渦に包まれました。スピーチ部門では「韓国語を学んで分かった日本語の面白さ」をテーマに、中にはチマチョゴリや着物を着て壇上に上がった出場者もいました。
 厳選なる審査の結果、次の方々が入賞しました。

☆スキット高校生の部最優秀賞
加納知弥、江野朱美、脇黒丸佳乃(鹿児島東高校3年)
☆スキット・大学一般の部最優秀賞
菅原裕美、牛山基康(盛岡のんべチーム)
☆スピーチ部門最優秀賞
神庭一孝(立教大学法学部政治学科2年)
☆審査員特別賞
江野朱美(鹿児島東高校3年)
☆努力賞
和田南津子、吉田琴絵(盛岡スコーレ高校3年)
下野真衣子、高松佳那(鹿児島東高校2年)
勝呂敬輔、内海威吹 (関東国際高校1年)
中岡奈津美、小倉亜矢子(画家・吾妻美学校国際交流部所属)増島香代、森田佐知子(横浜コリアン文化研究会所属)
加藤佳子(北海道帯広市より)

 最後に、本大会の企画時からたくさんのアドヴァイスをくださったたくさんの韓国語教育関係者の方々、新しい試みであるにもかかわらず積極的に協力してくださった審査員長をはじめとする審査員の先生方、素敵な商品を提供してくださった協賛社の方々、そして応募してくださいました皆様方にに心より深く御礼申し上げます。

 
 
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