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게시일 : [2009-03-19]   조회수 : 3008
이벤트 이름  講演会「私と韓国―いままで、これから」
장소 도도부현  東京 회장TEL  
회장이름  憲政記念館
교통수단  
기간 2009-04-16 ~ 2009-04-16
주최자  日韓女性親善協会 事務局 주최자TEL  03-3715-7082、050-3539�
대표자  森山真弓会長 FAX번호  
담당자  小坂泰子 메일주소  yas.kosaka@nifty.com
홈페이지    http://www.geocities.jp/jkwajp/
 
 
講師の小野清子(日韓女性親善協会副会長・(独)日本スポーツ振興センター理事長)氏は、
2008年の春、スポーツ選手経験者としては初めて「旭日章」の中でも最高峰の「旭日大綬章」を受章しました。


小野氏が体操をはじめたのは14歳の時であり、虚弱体質を改善するためでありました。
その後、東京教育大学(現・筑波大学)に進み体育学を学び、慶應義塾大学体育研究所に
12年間つとめ体育を学生に指導する一方で、体操の技能を磨きました。
その間に、小野氏は練習環境や生活習慣、気候などの情報を出国前につかめずに苦労した1960年のローマオリンピックの体操競技団体は、4位でした。
つづいて小野氏は、1964年の東京オリンピックに向き合い2回の出場を果たしました。
このときの小野氏は、2児の母であり、子育てをしながら28歳のママさん選手でありました。
しかし、跳馬、段違い平行棒、平均台、ゆかの4種の体操競技団体で見事に銅メダルを獲得しました。
夫君は「鬼に金棒、小野に鉄棒」といわれ、東京オリンピックでは選手宣誓をした小野喬氏であります。ご夫妻で同一大会に出場し、共にメダルを獲得したのは史上初めてのことでありました。
さらに、当時の中曽根康弘総理・総裁からの要請で、1986年に政界に転じました。
参議院議員を3期18年間つとめ、国家公安委員長、内閣府特命担当大臣(青少年育成・少子化対策・食品安全担当)などの要職を歴任しました。
小野清子氏にとって、韓国のきっかけは、やはりスポーツでした。
ソウルで開催する『1986FIFAワールドカップ』のアジア最終予選に関係者として、
1985年に訪韓したことが始まりです。


小野清子氏の講演は、体操と議員活動をふりかえり、身体にしみ込んだ叡知と発見を通して、日韓交流のこれからを語ります。


日 時 :平成21年4月16日(木)
     午後2時-3時30分 (質疑応答含む)<受付開始1時40分>
会 場 :憲政記念館 東京都千代田区永田町1-1-1 
     (03-3581-1651)
地下鉄・丸の内線・千代田線 「国会議事堂前駅」2番出口
講 師 :小野清子先生 (独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長、元参議院議員、日韓女性親善協会副会長)
演 題 :『私と韓国-いままで・これから』
会 費 :1、000円(当日お支払いください)
*申し込み方法
  締切: 4月6日(月)要予約。100人(抽選)
  はがきかFAXに、〒・住所・氏名・電話番号・FAXを記して申し込んでください。
  日韓女性親善協会
  〒100-0014 東京都千代田区永田町1-11-28相互永田町ビル9F
  FAX 03-3581-9001
 
 
 
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