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게시일 : [2019-11-25]   조회수 : 1330
이벤트 이름  劇団イェチョン「フュージョン沈清伝」
장소 도도부현   東京 회장TEL  080-4205-1050
회장이름  サブテレニアン
교통수단  東武東上線大山駅徒歩7分。都営三田線板橋区役所前駅徒歩3分。
기간 2019-12-14 ~ 2019-12-15
주최자  サブテレニアン 주최자TEL  080-4205-1050
대표자   FAX번호  
담당자  赤井康弘 메일주소  info@subterranean.jp
홈페이지    https://itabashi-buhne.jimdo.com/
 

 
 
忠清南道・礼山から、世界を股にかけて勝ち活躍する劇団がやってきます。
2度目の来日公演です。
ロシア・サンクトペテルブルクやフランス・アヴィニョン等で好評を博した、伝統劇を現代風にアレンジした作品を上演します。

板橋ビューネ2019/2020参加公演
「フュージョン沈清伝」

作・演出/イ・スンウォン

12月14日(土)19時
12月15日(日)15時

料金/一般3000円、学生2000円

チケット予約/https://itabashi-buhne.jimdo.com/

とても小さな劇場ですので、迫力はとてもありますが、ご予約はお早めにお願いします。一部字幕あります。

ファジュ・ドファ洞に、工事現場で事故により失明したシム・ハッキュという盲人が暮らしている。彼の妻、言葉を話せないクァク氏は臨月で肺病を患っている。クァク夫人は娘・チョンイを出産して死んでしまう。シム盲人はチョンイにもらい乳を与え、一日一日をやっとのことで暮らしている。一方、巫女ペンドクは、もらい乳をもらいに歩くシム盲人を見つけ、盲目という事実に憐れみを感じる一方でお金を横取りするつもりで接近し、一緒に暮らし始める。彼らは一つの家族になるが、優しく親切だったペンドクが徐々に本性を現し、シム盲人に物乞いを強要して、別の男と去っていく。そうした中、シムチョンはシム盲人の目を見えるようにするためにナムギョン上人に売られていくが…

劇団紹介/
劇団イェチョンは韓国で20年以上活動している専門芸術団体です。ドラマを伝統的な演戯要素で解き、他ジャンルの多元的要素まで加え、独自のレパートリーを開発しました。古典の再解釈で、実験的で独創的な作品との評価を得て、観客から愛されています。また、「フュージョン沈清伝」で2015年ロシア・サンクトペテルブルグで開催された第22回国際演劇フェスティバルに韓国から初受賞する快挙を達成し、2016年フランス・アビニョンの象徴であるバルコン劇場の招聘公演で全席売り切れとなるほど愛され、2017年は日本の板橋ビューネ、2018年ベトナム・ハノイの国際学校公演に招待され、好評を得ました。
 
 
 
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