スペシャル・トーク「韓国の現代アートシーンについて」
(TOKAS Project Vol.9 「在ることの再演」展覧会関連イベント)
トーキョーアーツアンドスペース本郷(TOKAS本郷)ではソウルとの交流20周年を記念し韓日国際交流展「TOKAS Project Vol. 9 『在ることの再演』」を開催しました。本展では両国のアーティスト5名の実践を通じ、「再演」の視点から存在や今日の生のあり方を捉え直すとともに、これまでの文化交流を振り返ります。
韓国文化院ではこの交流事業の一環として、美術批評家/インディペンデント・キュレーターの紺野優希氏を招き、韓国現代アートシーンの現在についてお話を伺います。
行事概要
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イベント名:TOKAS Project Vol.9「在ることの再演」スペシャル・トーク「韓国の現代アートシーンについて」 |
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日時:10月30日(金)17:00-18:00(16:30開場) |
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場所:駐日韓国文化院 5F ハンナレホール(〒160-0004 東京都新宿区四谷4-4-10) |
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ゲスト:紺野優希(美術批評家/インディペンデント・キュレーター) |
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参加費:無料 |
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主催:トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館) |
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特別協力:駐日韓国大使館 韓国文化院 |
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協力:SeMAナンジ・レジデンシー、MMCAレジデンシー |
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お問い合わせ:トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館)[電話]03-5689-5331 [メール]contact@tokyoartsandspace.jp |
ゲストプロフィール
紺野優希(こんの・ゆうき)
日本と韓国を拠点に活動。主な企画展に「新生空間展:2010年以降の新しい韓国美術」(カオス*ラウンジ五反田アトリエ、東京、2019)、「韓国からの8人」(パープルームギャラリー、神奈川、2019)、「韓国画と東洋画と」(gallery TOWED、東京、FINCH ARTS、京都、Jungganjijeom II、ソウル、2022)など。日本と韓国の展覧会・イベント情報を紹介するポータルサイト「Padograph」の韓国担当。「GRAVITY EFFECT 2019」美術批評コンクール次席。Tokyo Art Beatや美術手帖等の媒体での韓国現代アート関連記事の執筆の他、現在、ICA Kyotoのウェブサイトで連載「異点:韓国で照らす他の地図」を担当している。
参加申込
本イベント参加をご希望の方は、韓国文化院ホームページの参加申込ページよりお申し込みください。
お申込みには会員登録が必要です。ホームページ会員でない方は会員登録をお願いします。
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募集人数:30名(1名様につき2名までお申し込みいただけます) |
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申込締切:2026年10月26日(月) |
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お申込みが定員を超えた場合は抽選とさせていただきますので、予めご了承ください。 |
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当選された方には、10月27日(火)までに確認証をメールでお送りいします。 |
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落選された方へのご連絡はいたしませんのでご了承ください。
当選の有無は、ログイン後、マイページ > 応募履歴確認にてご確認いただけます。 |