| 第1回 韓国映画祭 2026 in JAPAN ゲスト決定! |
第1回 韓国映画祭 2026 in JAPANのゲストが次のように決まりました。
多くの皆様のご関心をお願いします。
舞台挨拶ゲスト&スケジュール
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日時:2026年10月17日(土)16時 ※映画「3ミリの恋」終映後 |
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登壇者:全辰隆(チョン・ジニュン)監督 |
全辰隆 (チョン・ジニュン)
1989年12月21日生まれ、秋田県出身、在日韓国人3世。
秋田高校を卒業後、韓国語と韓国の文化を学ぶため渡韓。その後ソウル大学に進学し、在学中に映画サークルにて映画制作を始める。
本格的に映画制作を学ぶため、韓国芸術総合学校(K’ARTS)へ進学し映画演出を専攻する。
2022 年に制作した短編映画「ミヌとりえ」が高い評価を得て、本作で商業デビューを飾る。
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日時:2026年10月20日(火)18時30分 ※映画「マッド・ダンス・オフィス」終映後 |
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登壇者:ヨム・ヘラン(「マッド・ダンス・オフィス」主演) |
ヨム・ヘラン
映画『マッド・ダンス・オフィス』、『幸せな選択』、『市民捜査官ドッキ』、ドラマ『おつかれさま』、『マスクガール』、『ザ・グローリー』など様々な作品で、深みのある感情表現とリアリティ溢れる演技で多くのファンの心をつかんできた。ジャンルとキャラクターの境界を行き来し、幅広いスペクトラムを見せ、作品毎に自分だけの色を加えると同時に、これまでとはまた違う顔を見せて、予測できない変身を続けてきた。 笑いと涙、緊張感と温かさを行き来する多彩な感情を説得力を持って描き出し、作品への没入感を高めるだけでなく、キャラクターに深く共感させる演技で視聴者に慰めと感動を届けてきた。
主な出演作
【映画】「私の名前は(原題)」(2026)、「マッド・ダンス・オフィス」(2026)、「幸せな選択」(2025)、「84m²」(2025)、「ウイルス」(2025)、「市民捜査官ドッキ」(2024)、「罪深き少年たち」(2023)、「野球少女」(2020)、「ガール・コップス」(2019)、「未成年」(2019)、「国家が破産する日」(2018)、「朝鮮魔術師」(2015)、「海にかかる霧」(2014) など多数
【ドラマ】「瑞草洞」(2025)、「おつかれさま」(2025)、「マスクガール」(2023)、「ザ・グローリー」(2022)、「チョコレート」(2019~2020)、「椿の花咲く頃」(2019)、「ライフ」(2018)、「法弁護士~最高のパートナー」(2018)、「世界でもっとも美しい別れ」(2017)、「トッケビ〜君がくれた愛しい日々」(2016~2017) など多数