開館カレンダー:2019/4
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【図書の詳細】
 
書名 韓国 古い町の路地を歩く
著者名 ハン・ピルォン(韓弼元)
翻訳者名 萩原恵美
出版地 東京
出版社 三一書房
出版年度 2018
言語 日本語
内容 三一書房HPより~ 『建築家である著者は、韓国の伝統家屋・集落に魅かれてやまない。著者の心をとらえて離さない韓国の古い9つの街並みをめぐる。 密陽(ミリャン)、統営(トンヨン)、安東(アンドン)、春川(チュンチョン)、安城(アンソン)、江景(カンギョン)、忠州(チュンジュ)、全州(チョンジュ)、羅州(ナジュ)の物語だ。 それぞれの町の歴史はもとより、都市空間の変化のプロセスと文化的背景や風土をひもといていく。 歴史ある町であること、中心部は歩いて一巡りできるくらいの小規模な町であること、そして現代都市としての魅力とポテンシャルを有する町であること、という著者の3つの基準にかなったこれらの町では、共同体の暮らしが途絶え、個人の利益ばかりが優先される現代の大都市ではお目にかかれないような、人間味あふれる豊かな空間に出会えるはずだ。』