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新着・おすすめ資料

 
■ 新着図書  [total : 56]
『アフターダーク』
(村上春樹著、vichebooks製作、2015年、韓国語)

村上春樹さんの作品は、韓国でも大人気で新作を楽しみにしているファンがたくさんいます。同じ作品が、異なる訳者、出版社によって出版される事も少なくありません。 この作品も10年ぶりに違う出版社から刊行されました。前作と読み比べてみるのも面白いかもしれません。 資料室には、韓国語に翻訳されたたくさんの村上春樹さんの作品がございます。日本語版と読み比べてみませんか。

『韓国語リーディング タングニの日本生活記』
(金玄謹著、白水社製作、2015年、日本語)

韓国語中級学習者のためのリーディング教材です。 10年以上日本で暮らした韓国人による日本に関するエッセイ形式になっていて、中級レベルの読解力がつくとともに、韓国人の目に映った日本の様子もわかる一石二鳥の教材です。

『AIM 07 韓服』
(、AI Entertainment製作、2015年、日本語)

AIMシリーズは、今までに韓国料理、韓方、テンプルステイなどをテーマに年4回刊行されているムック本です。 7回目のテーマは「韓服」です。美しい写真とともに韓服デザイナーのインタビューが載っており、韓服の伝統から現代、そして未来まで見えてくる楽しい一冊です。

『韓国食文化読本』
(朝倉敏夫・林史樹・守屋亜記子著、国立民族学博物館製作、2015年、日本語)

日本でもいまやすっかりポピュラーになった韓国料理ですが、どのような文化を背景にしてできたのか。 主食の米類から肉料理、軽食、調味料、食器、陰陽五行説、韓国化された日本食に至るまで、韓国の食文化をしっかりとした記述でわかりやすくまとめられている一冊です。

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