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新着・おすすめ資料

 
■ 新着図書  [total : 54]
『韓国ドラマで学ぶ韓国の歴史2016年版』
(、キネマ旬報社製作、2015年、日本語)

『韓国ドラマで学ぶ韓国の歴史 2016年版』は、新作から人気の旧作まで約100本の韓国時代劇の魅力を紹介しながら、その背景にある歴史を、古朝鮮から朝鮮王朝時代までやさしく解説しています。 歴史の理解に役立つ年表・地図も充実しているので、ドラマファンだけではなく、韓国の歴史を勉強したい方にもぴったりです。あらゆる方面から韓国時代劇と歴史を楽しめる、とっておきの1冊です!

『日本のノーベル科学賞』
(ホン・ジョングク、チェ・グァンハク著、booknamu製作、2015年、韓国語)

日本人のノーベル賞受賞のニュースは、韓国でも大きく取り扱われます。そしてよく言われるのが、なぜ日本からこれほど多くの受賞者が毎年のように生まれるのか、という話題です。 そんな疑問に応えてくれる一冊です。歴代受賞者それぞれの背景や日本の科学史などからノーベル賞受賞の秘法に迫ります。

『アフターダーク』
(村上春樹著、vichebooks製作、2015年、韓国語)

村上春樹さんの作品は、韓国でも大人気で新作を楽しみにしているファンがたくさんいます。同じ作品が、異なる訳者、出版社によって出版される事も少なくありません。 この作品も10年ぶりに違う出版社から刊行されました。前作と読み比べてみるのも面白いかもしれません。 資料室には、韓国語に翻訳されたたくさんの村上春樹さんの作品がございます。日本語版と読み比べてみませんか。

『韓国語リーディング タングニの日本生活記』
(金玄謹著、白水社製作、2015年、日本語)

韓国語中級学習者のためのリーディング教材です。 10年以上日本で暮らした韓国人による日本に関するエッセイ形式になっていて、中級レベルの読解力がつくとともに、韓国人の目に映った日本の様子もわかる一石二鳥の教材です。

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