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新着・おすすめ資料

 
■ 新着図書  [total : 57]
『外国語教育は英語だけでいいのか』
(長谷川由起子ほか編著、くろしお出版製作、2016年、日本語)

外国語の教育は、他言語や他者、他文化の存在に気づかせ、母語や自己、母文化を見直すきっかけになります。 これはとりもなおさず個の人格形成に資することになります。また、複眼思考や多元的な認識を導き、自他の言語文化に対する公平な言語観・文化観を育むきっかけになります。(「はしがき」より) この本では、韓国における外国語教育、日本における韓国語教育の現状も収録されています。外国語教育に関心のある方におすすめです。

『韓国を輝かせたスポーツの英雄たち』
(チェ・ヒョンチョル著、midasbooks製作、2013年、韓国語)

不屈の闘志と推進力で世界の舞台に響く太極戦士の偉大な足跡! 孫基禎からキムヨナまで、『韓国を輝かせたスポーツの英雄たち』。 この本は、2004年から2012年までオリンピック5大会連続総合10位以内を記録し、韓国を世界スポーツ10大強国へと導き、韓国を輝かせたスポーツの英雄たちのストーリーをそのまま収録した本です。

『青少年読書コンサート』
(パク・ギボク著、happytree製作、2014年、韓国語)

この本の主人公、中学生のヒョンスンさんが、名門大に入学したいとこのお姉さんのジュヒさんに、どのように読み、どのように話し、どのように書くのかを小説として学ぶ形式で構成されています。 ①本を友達にする13の読書秘法、②本を師匠にする12の読書討論秘法、③本を恋人にする11の読書感想文の書き方で構成されていて、あたかも小さなコンサートを見るように楽しい一冊です。

『ふわふわくもパン』
(、小学館製作、2006年、日本語)

ある日、ねこの姉弟が木にひっかかっている雲を見つけます。 お母さんにその雲でパンを焼いてもらって食べると、なんと、空を飛べるようになって…。 さあ、どんな冒険が始まるのかな? 夢があふれる韓国の絵本です。

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