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新着・おすすめ資料

 
■ 新着図書  [total : 59]
『日韓近代美術家のまなざし-「朝鮮」で描く』
(展覧会図録著、2015年、その他)

20世紀前半における韓国と日本の美術、そして美術家同士の交流に焦点をあてた展覧会の図録です。 藤島武二、土田麦僊、山口蓬春、浅川伯教・巧、山口長男など日本近代美術を代表し韓国に縁の深い作家たち。 高羲東、李仁星、李仲燮、李快大、金秉騏ら、日本との交流をもつ韓国近代美術の巨匠たちの作品が最新の研究成果をふまえて多数ご紹介されています。 韓日近代美術に関心のある方におすすめです。

『韓国語点字入門』
(金娜英著、筑波技術大学製作、2009年、日本語)

韓国語点字を学ぼうとする方への入門書です。 日本では韓国語点字を解する方が非常に少ない状況ですが、少ないながらも点字を通した韓日交流は着実に行われていて、現場では韓日両語の点字を解する方が求められているそうです。 ご関心のある方、本書での学習をおすすめします。

『外国語教育は英語だけでいいのか』
(長谷川由起子ほか編著、くろしお出版製作、2016年、日本語)

外国語の教育は、他言語や他者、他文化の存在に気づかせ、母語や自己、母文化を見直すきっかけになります。 これはとりもなおさず個の人格形成に資することになります。また、複眼思考や多元的な認識を導き、自他の言語文化に対する公平な言語観・文化観を育むきっかけになります。(「はしがき」より) この本では、韓国における外国語教育、日本における韓国語教育の現状も収録されています。外国語教育に関心のある方におすすめです。

『韓国を輝かせたスポーツの英雄たち』
(チェ・ヒョンチョル著、midasbooks製作、2013年、韓国語)

不屈の闘志と推進力で世界の舞台に響く太極戦士の偉大な足跡! 孫基禎からキムヨナまで、『韓国を輝かせたスポーツの英雄たち』。 この本は、2004年から2012年までオリンピック5大会連続総合10位以内を記録し、韓国を世界スポーツ10大強国へと導き、韓国を輝かせたスポーツの英雄たちのストーリーをそのまま収録した本です。

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