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新着・おすすめ資料

 
■ 新着図書  [total : 57]
『韓国名刹と精進料理の旅』
(静山 金演植著、Seoul Selection製作、2009年、日本語)

いま韓国でお寺に滞在し、日常生活を送り韓国仏教の修行精神を体験するテンプルステイが人気ですが、 この本では、韓国各地のお寺で出される様々な精進料理を多数紹介しています。料理や風景の写真も豊富で、レシピもついていますので、ご自宅で実際に作ってみることもできます。

『大韓民国歴史博物館 現代史教育マンガシリーズ1~3』
(大韓民国歴史博物館 編著、2015年、日本語)

この本は、2012年に開館した大韓民国歴史博物館の常設展示のテーマ毎にまとめた教育資料です。 2014年に刊行された現代史教育叢書の内容をもとにして、学生たちが韓国現代史をわかりやすく理解するためにマンガ形式で作られました。 現在のところ、1巻:大韓民国の胎動-開港から光復まで、2巻:大韓民国政府樹立-光復から政府樹立まで、3巻:6・25戦争-6・25戦争から休戦協定までの3巻まで刊行されています。

『日韓近代美術家のまなざし-「朝鮮」で描く』
(展覧会図録著、2015年、その他)

20世紀前半における韓国と日本の美術、そして美術家同士の交流に焦点をあてた展覧会の図録です。 藤島武二、土田麦僊、山口蓬春、浅川伯教・巧、山口長男など日本近代美術を代表し韓国に縁の深い作家たち。 高羲東、李仁星、李仲燮、李快大、金秉騏ら、日本との交流をもつ韓国近代美術の巨匠たちの作品が最新の研究成果をふまえて多数ご紹介されています。 韓日近代美術に関心のある方におすすめです。

『韓国語点字入門』
(金娜英著、筑波技術大学製作、2009年、日本語)

韓国語点字を学ぼうとする方への入門書です。 日本では韓国語点字を解する方が非常に少ない状況ですが、少ないながらも点字を通した韓日交流は着実に行われていて、現場では韓日両語の点字を解する方が求められているそうです。 ご関心のある方、本書での学習をおすすめします。

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