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新着・おすすめ資料

 
■ 新着図書  [total : 57]
世界の中のハングル
(洪宗善 ほか著、三省堂製作、2016、日本語)

ソウルの国際学術大会で発表された、ハングルの文化・教育・文献史・活字デザイン、日・中・欧におけるハングル研究等の論文10編を収録。梅田博之氏をはじめ精鋭の研究者たちによるハングル理解を深める一冊。

完全版 土地(全20巻)
(朴景利著、クオン製作、2016~、日本語)

『土地』は韓国の女性作家の草分け的存在であり、デビュー当時から高い評価を受けてきた朴景利の代表作です。1969年から94年まで25年にわたって書き継がれた、韓国現代文学における最大の大河小説であり、最も優れた作品の一つにも数えられています。日本語訳としては、第一部だけが1983年から86年にかけて『土地』(福武書店)8巻として刊行されました。また青少年版が2011年に『土地』(全6巻・講談社)として出されています。出版社のクオンでは、大河小説『土地』全20巻の翻訳・出版プロジェクトに着手し、2017年4月現在3巻まで刊行されています。

夢を育む知のミュージアム 世界の図書館
(塚原正彦 監修 柳鍾珌 著、日本地域資源研究所製作、2016、日本語)

≪図書館からみた世界の歴史と未来≫  未来のための図書館のまなざしを持った韓国の知の哲人であり、社会デザイナーであり、さらには政治家でもあり、そして大韓民国国会図書館長(執筆当時)である著者は、人類の歴史と未来に深く関わってきた世界の図書館を訪れ、そこで繰り広げられた知のドラマにまなざしを向け、図書館からみた世界の歴史の再構成に挑戦した。本書は、「世界図書館紀行」というスタイルで、世界の14カ国、47館の図書館を著者がめぐり、そこで出あった知の感動を記録するという形式で編集されている。

―四象体質から始めよう―  女性韓方で自分愛
(李恩美著、AI Entertainment Inc.製作、2016、日本語)

「四象体質」は今から約150年前に哲学者であり医学者でもある李済馬(イジェマ)が創案した漢方にはない韓医学の代表的かつ独創的な遺産であり、数多くの韓国人に影響を与え続けてきました。これは人の体質を「太陽人(たいようじん)」、「太陰人(たいいんじん)」、「少陽人(しょうようじん)」、「少陰人(しょういんじん)」の4タイプに分類することができるという理論で、原理も単純明快なことから、現代人が十分に納得して実生活にすぐ応用できる実践医学と考えられます。 本書では各タイプの特徴について分かりやすくかつ詳細に説明するとともに、李恩美院長のもとを実際に訪れた女性たちの臨床事例を わかりやすくエピソード形式で紹介しています。また、自身の体質を把握できるよう「四象体質診断質問票」を掲載。自分を愛する女性への一歩として、四象体質を通じて自分自身を知り、韓方による体質改善法を探っていく一冊です。

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