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新着・おすすめ資料

 
■ 新着図書  [total : 57]
『飲食のくにではピビムパプが民主主義だ』
(韓国詩人協会・クオン著、クオン製作、2015年、日本語)

料理と文学の絶妙なコラボレーション。とてもユニークな本が入りました。 韓国を代表する詩人たちが書いたスンドゥブチゲ、サムゲタン、キムチなど身近な料理に関わる詩と、その料理のレシピで構成されています。食欲の秋、読書の秋、この季節にぴったりの一冊です。

『日本の中の朝鮮を行く 九州編、飛鳥・奈良編』
(兪弘濬著、岩波書店製作、2015年、韓国語)

「私の文化遺産踏査記 日本編」がついに日本語に翻訳され出版されました。 多くの方が関心を持っている古代の韓日交流史がよくわかる一冊です。 今回は、九州編と飛鳥・奈良編が刊行されました。韓日古代史ファン必読のシリーズです。

『私の文化遺産踏査記 日本編』(全4巻)
(兪弘濬著、チャンビ製作、2013年、韓国語)

韓国内の様々な文化遺産を巡った人気シリーズの日本編が4巻まで刊行されました。 1巻:九州、2巻:飛鳥・奈良、3巻:京都の歴史、4巻:京都の名所となっています。特に3、4巻の京都編は内容が詳しく読みごたえがあります。

宿命の日韓二千年史
(康熙奉著、勉誠出版製作、2015年、日本語)

古代から様々な交流が続いてきた、韓国と日本。そんな両国の交流史が一冊の本にまとめられています。 複雑な歴史がわかりやすい言葉で書かれており、さらっと読んでいける本ですので、これから韓日の歴史を学んでいこうとする方など、まず最初に読むのにおすすめです。 なお、著者の康熙奉さんが先日資料室にお越しになり、直筆サイン入りの本をご寄贈いただきました。ありがとうございました。

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