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게시일 : [2015-06-29]   조회수 : 3236
이벤트 이름  中沢けい×カン・ヨンスク×キム・オンス懇談会「今、何を読んでいる?」
장소 도도부현  東京 회장TEL  
회장이름  法政大学 市谷キャンパス 55年館 561教室(6階)
교통수단  
기간 2015-07-04 ~ 2015-07-04
주최자  「法政文芸」編集委員会、韓国文学翻訳院 주최자TEL  03-5244-5426
대표자   FAX번호  
담당자  K-BOOK振興委員会 金承福 메일주소  soyi@klti.or.kr
홈페이지   
 

 
 
「法政文芸」編集委員会主催 
中沢けい×カン・ヨンスク×キム・オンス 懇談会
3人の小説家から聞く「今、何を読んでいる?」

● 日時: 2015年7月4日(土) 16:00~17:30
● 場所: 法政大学 市谷キャンパス 55年館 561教室(6階)
● 定員: 先着90名様
● 申込: 事前申込不要、入場無料

● カン・ヨンスク(姜 英淑)
1966年、韓国江原道春川に生まれる。ソウル芸術大学文芸創作科卒。短篇小説「8月の食事」が1998年のソウル新聞新春文芸に当選。以後、短篇集『揺れる』(2002年)、『毎日が祝祭』(2004年)、『赤の中の黒について』(2009年)を刊行。2006年に単行本化した著者初の長編小説『リナ』で同年の韓国日報文学賞を受賞。2010年には、書くことに執着する母子の葛藤と成長を描いた2作目の長篇『ライティングクラブ』を発表。同作品は邦訳本の刊行を控えている。金裕貞文学賞、白信愛文学賞受賞。
■邦訳刊行作品:『リナ』(2010、現代企画室)

● キム・オンス(金 彦洙)
1972年釜山生まれ。慶煕大学校国文科を卒業して同大学院を修了。2002 年、晋州新聞の秋の文芸公募に短編『とても簡単に学べる作文教室』と『タンバルジャンストリート』が、2003年、東亜日報の新春文芸に中編『フライデーと決別する』が当選して文壇デビューした。2006年には長編小説『キャビネット』で文学ドンネ小説賞を受賞。同作品は中国、フランスでも翻訳される。2010年には二つ目の長編小説『設計者たち』を発表し好評を得ており、2015年の下半期に三つ目の長編小説『熱い血』の発表を控えている。
■邦訳刊行作品:『設計者』(2013、クオン)

● 中沢けい(なかざわ・けい)
1959年神奈川県生まれ。明治大学政治経済学部卒。日本大学芸術学部などの講師を経て2005年より法政大学文学部教授。
高校在学中に書いた『海を感じる時』で群像新人賞受賞。このデビュー作以来、日常的な出来事の細部を描き出す力量が高く評価されてきた。84年『水平線上にて』で野間文芸新人賞受賞。主な著書に『野ぶどうを摘む』『女ともだち』『喫水』『曇り日を』『仮寝』『楽譜帳』『豆畑の昼』『さくらささくれ』『楽隊のうさぎ』『月の桂』『うさぎとトランペット』など、エッセイ集に『時の装飾法』『人生の細部』『大人になるヒント』ほか。1995年から現在にいたるまで日韓文学フォーラムを通して韓国の作家たちと深く交流。2011年にはK-文学振興委員会委員長に就任し、韓国文学について情報発信している。


【主催】
主催: 「法政文芸」編集委員会
共催: 韓国文学翻訳院
協力: K-BOOK振興委員会、株式会社クオン

 
 
 
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