응모

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한국관련행사

 
                    
 
게시일 : [2019-10-19]   조회수 : 665
이벤트 이름  韓国と日本をつなぐ仕事5  文学は日韓をつなぐ
장소 도도부현   東京 회장TEL  
회장이름  立教大学池袋キャンパスマキムホールM201教室
교통수단  
기간 2019-11-19 ~ 2019-11-19
주최자  立教大学平和・コミュニティ研究機構 주최자TEL  
대표자   FAX번호  
담당자   메일주소  peace@grp.rikkyo.ne.jp
홈페이지    https://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/ipcs/
 
 
2019年11月19日(火)18時30分~20時30分

 韓国の小説『82年生まれ、キム・ジヨン』(筑摩書房)が翻訳出版されて以降、日本でも韓国の文学がこれまでになく読まれるようになっています。現代社会の厳しい現実、フェミニズムに代表される人間らしさへの希求など、日本とちがったテイストの韓国文学が注目されているのです。韓国文学は、どのような人たちが生み出していて、何が面白いのでしょうか。韓国の詩人、作家と交流を重ねてきた詩人佐川亜紀さんのお話を伺います。

講師:佐川 亜紀(さがわ あき)先生
詩人、韓国文学研究者。1991年の詩集『死者を再び孕む夢』で第25回小熊秀雄賞受賞、2013年の詩集『押し花』で第46回日本詩人クラブ賞受賞。韓国の詩を翻訳、紹介するとともに、日韓文学者交流に尽力。著書に『韓国現代詩小論集』(2000)、『在日コリアン詩選集 1916年~2004年』(共編、2005。地球賞受賞)『高銀詩選集 いま、君に詩が来たのか』(共訳、2007)『地球は美しい 日韓環境詩選集』(共編訳、2010)『詩集 慕わしい世界があるから 月下金達鎮詩人の詩と生涯』(訳、2015)など、多数。韓国をテーマにした詩集と韓国詩の紹介に尽力したことで2014年に韓国で第五回昌原KC国際詩文学賞受賞。
 
 
 
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