응모

응모

한국관련행사

 
                    
 
게시일 : [2019-05-16]   조회수 : 1904
이벤트 이름  日韓伝統芸能交流舞台 「パラムコッ舞物語」
장소 도도부현  東京都 회장TEL  03-5608-5400
회장이름  曳舟文化センター
교통수단  http://sumida-machi.or.jp/category/hikihunebunka/hikibun94/
기간 2019-11-29 ~ 2019-11-29
주최자  Ryu企画 주최자TEL  080-5695-1999
대표자   FAX번호  
담당자  金春江 메일주소  kim.chungang@gmail.com
홈페이지    http://chungang.asia
 

 
 
日韓伝統芸能交流舞台
「パラムコッ舞物語」~朝鮮通信使~

〇 日時、場所
2019年11月29日(金)19:00開演、18:30開場
曳舟文化センター
 
朝露、鮮やかに匂い立つ花のように、
着飾った男たちが街道を通り過ぎる…。
彼らは信じた。
使いとして、異国の人々に迎えられんことを。
今、思い起こす――海が呼んでいた
見送った港の星灯り
 揺さぶる浪と空の舞い
引き寄せられる舳先の指
 ああ、島影が微笑んでいる…「列島は我らの舞台」
 
「通」はつなぐこと(conect)。「信」は信じること(belive)
朝鮮半島と日本は、かつてどのように出逢い、眼差しを交歓し合っていたのか。
…しなやかな舞いが海を越え届けられる。うねるリズムが時を越えて応答する。驚きとともに舞台が立ち上がり、忘れかけていた喜びが蘇る。
 
1.本公演の趣旨
本公演は葛飾北斎没後170年という記念すべき年、朝鮮通信使が乗り出して眺める富士山の北斎の想いに強く心惹かれ日本、韓国、在日コリアンの出演者、スタッフが力を合わせて両国の舞、音楽、語りで「北斎と朝鮮通信使」をストーリーの有る新しい公演作品を創り出します。200年続いた朝鮮通信使は韓日ユネスコ世界記憶遺産に登録された。
朝鮮通信使を紐解き、両国の素晴らしい伝統芸能を通じて、日韓交流の原点を見つめ直します。
 
2.主要出演者プロフィール
 
□イジェサン李哉尙 演出家/劇作家
現 劇団 MIR レパートリー 代表
劇団 M.J.t ATMAN 芸術監督(日本)
Asia Playwrights Festival (アジア戯曲祝祭) 芸術監督
韓国 劇作家 協会 会員、韓国 演出家 協会 会員
ITI(世界劇芸術連盟)-IPF(世界劇作家フォーラム)分科 韓国本部長

□今井尋也(小鼓)
幼少期より祖父より能を学ぶ。
10代より能の舞台で活躍し、国立能楽堂、東京芸大を経てフリーの小鼓演奏家として国内外を問わずジャンル超越して活躍中。古典から現代音楽まで幅広い音楽性と迫力の肉声、美しい鼓の音色で小鼓演奏の可能性を極限まで追求している。シルクロード能楽会では作・演出を担当、近年では地方の民話や神話を題材にした新作能の脚本・演出・音http://www.megalo.bizhttp://www.megalo.biz
 
□「プルセチュル」韓国伝統音楽グループ
カヤグム、コムンゴ、テグム、ヘグム、ピリ、アジェン、チャング、アコースティックギター等、8名の演奏者が集まって2006年に結成された。
プルセチュルは伝統音楽のチャンダンを基盤に各演奏者の技量を最大限にし、音楽の完成度を高める共同作業に固執している。
音楽を通して誰かの日常に歩み寄り、変化を起こすきっかけになればと願い活動をしている。韓国で最も注目されている若手伝統演奏家達である。
 
□金順愛 司会、絵本の読み聞かせ
キム・スネ在日コリアン3世
あろんだろん主宰
「ウリマル(コリア語)のある喜びの空間作り」をテーマに、日韓バイリンガル司会、」
ハングル絵本読み聞かせなどの活動を行っている。
 
□金順子(特別ゲスト)
 石香 金順子 韓国伝統舞踊家
韓国国家指定無形文化財第92号太平舞 履修者
韓国国家指定無形文化財第92号太平舞保存会 日本東京支部支部長
駐日韓国大使館韓国文化院世宗学堂 韓国文化院舞踊講師
金順子韓国伝統芸術研究院 主幹
 
□アンデミ ノルムセ
康 明洙/ 李 葉子/ 河 明樹 / 石坂 亥士(イシザカ ガイシ)
アンデミとは、朝鮮半島の伝統打楽器「チャンゴ」の隠語で、ノルムセは、演奏の腕前
がいい、リズムを上手に叩くと言う意味が込められている。
韓国伝統打楽「サムルノリ」の創始者に師事し、在日韓国人の後継者として日本で活躍
をしているサムルノリ演奏者、康明洙を中心にサムルノリ演奏の他、チャンゴの講習会や
教育機関での音楽鑑賞会、国際文化交流の架け橋として活動している。
メンバーはサムルノリの演奏以外にも、朝鮮半島の管楽器、弦楽器等の演奏をする者や
日本の神楽太鼓、邦楽太鼓の奏者としても活動している。
「サムルノリ」
四種類の打楽器、ケンガリ(小金)/ チン(銅鑼)/ チャンゴ(長鼓)/ プク(太鼓)を
使用し、韓国の各地方に伝わるプンムル・風物(農楽)のリズムをまとめ、再構築してア
ンサンブル演奏する内容です。
サムルノリのサムルは「四物」、ノリは遊ぶ、演戯する、PLAYを意味し、すなわち四種
の楽器で演奏・演戯する事を意味します。
 
□S.A.P.C(日本舞踊)
山中直美/ 西野晴美/ 長島理絵
 
□金春江(本公演 主催)
在日コリアン3世
金順子に師事
2017年金春江韓国伝統舞踊研究院 代表
同年Ryu企画 代表
 
3.演目
宮中舞踊「春鶯舞(チュネンム)」
「交流の宴」小鼓とチャンゴの競演からの全員合奏、元禄花見踊りと韓国舞踊
サルプリ舞
太平舞
「タスルム」プルセチュル演奏
「パンクッ」サムルノリ演奏
(公演演目は多少変更有ります。)
 
4.チケット価格
◦前売券 4500円
◦当日券 5000円
◦学生割引券 3000円
(韓国、日本の民族衣装着用のお客様に先着50名様に、1000円相当分のプレゼントを差し上げます。)
※チケット購入後は、いかなる場合でも払い戻しは致しません。
 
5.チケット購入方法
<お問い合わせ先>
〒222-0022
横浜市港北区篠原東2-15-10
080-5695-1999  (金)
メール→kim.chungang@gmail.com

                                    Ryu企画 金春江
 
 
 
 
  [total : 3225] ( 1 / 108 )
분류
제목
장소
기간
 
東京都
2020.4.3~4.4
東京都
2020.3.19~3.22
東京都
2020.1.22~2.3
東京都
2020.1.9~1.9
東京都
2019.11.29~12.1
東京都
2019.11.8~11.11
...
2019.11.3~11.3
東京都
2019.10.19~10.19
東京、...
2019.10.13~10.14
東京都
2019.10.13~10.13