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文化院ニュース

 
 
掲載日 : [05.01.19]   照会数 : 16912
2/19「話してみよう韓国語」東京大会にお笑いコンビ「チング」出場!
 
<「チング」2003年10月結成。写真/左:吉井慎一、右:高須賀浩司>

第3回初級学習者のための
「話してみよう韓国語」東京大会をご観覧してみませんか?

 韓国文化院では、最も韓国語学習者人口の多い初級レべルの方に、「韓国語で話し、表現する」機会を提供する「話してみよう韓国語」を開催しています。
 今大会も従来の「スキット部門」と、映像のワンシーンを題材にセリフを創作する「映像表現部門」の2つの部門に、厳正なる審査の結果、計19組38名の出場が決まりました。中でも、映像表現部門には、あの『冬のソナタ』を使用。あの名場面にどんなセリフを入れるのか、ますます楽しくなることは間違いありません!
 
 そして、特別ゲストとして、日本と韓国の文化の違いを漫才とコントで面白おかしく伝える吉本興業所属の若手お笑いコンビ「チング」が登場!日本語と韓国語でネタを披露してくれます。

 私達は出場者と指導者、そしてお越しいただく観客の皆さんが韓国語を通して共に楽しむ大会を目指しています。是非皆さんお越しください!!(入場無料)
                         
◎日時:2005年2月19日(土)13:00~16:30
◎会場:abc会館ホール 東京都港区芝公園2-6-3(日比谷通り沿い)
◎交通:
都営三田線「芝公園」駅A3出口徒歩3分
都営地下鉄浅草線・大江戸線「大門」駅A6出口徒歩5分
JR山手線・京浜東北線・東京モノレール「浜松町」駅徒歩8分

◎プログラム(予定)
1.主催者挨拶、審査員紹介
2.スキット部門(高校生の部8組、一般・大学生の部6組)発表
3.映像表現部門 5組 発表
4.「チング」(吉本興業所属)パフォーマンス
5.審査員講評
6.審査発表及び表彰

◎審査員の方々
・野間秀樹 東京外国語大学 大学院 教授 (審査員長)
・南 潤珍 東京外国語大学 大学院 助教授
・康 龍子 帝塚山学院泉ヶ丘高等学校及び白頭学院建国高等学校 講師
・裵 正烈 韓国語ジャーナル 編集長
 
 
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