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韓国関連行事

 
                    
 
掲載日 : [2018-05-07]   照会数 : 3519
イベント名  韓国ドキュメンタリー映画『共犯者』上映&日韓シンポ
場所 都道府県   東京・池袋 会場TEL  
会場名  立教大学池袋キャンパス タッカーホール 
交通アクセス  JR「池袋」西口徒歩約10分 丸ノ内線/有楽町線/副都心線 「池袋」駅西口より徒歩約10分 西武池袋線 「池袋」駅西口より徒歩約10分
期間 2018-06-10 ~ 2018-06-10
主催者  『共犯者たち』上映シンポ実行委員会 主催者TEL  
代表者   FAX番号  
担当者   メール  kyouhanshatachi@gmail.com
ホームページ    https://www.facebook.com/kyouhanshatachi/
 
 
韓国ドキュメンタリー映画『共犯者たち』上映
&シンポ「日本の『共犯者』は誰だ? 権力とメディアの関係を問う」

韓国の公共放送KBSとMBCへの政治介入とそれに加担した共犯者たちと、抵抗する放送人たちのたたかいを描いたドキュメンタリー。
上映後、崔承浩監督の挨拶スピーチ、韓国から記者を招いてのシンポジウムを行います。 

【プログラム】
<上映>13:00~14:50(開場12:30)
<崔承浩監督挨拶>15:20〜15:50
<シンポジウム> 15:50〜17:50
立教大学社会学部創立60周年記念シンポジウム
「日本の『共犯者』は誰だ? 権力とメディアの関係を問う」

開会挨拶:岡本有佳(実行委員会共同代表、編集者)
◆ パネラー
○金京来(キム・ギョンレ/ニュース打破記者、元KBS記者)
ニュース打破記者。1974年生まれ。2001年、KBS報道局入社。2010年のストで停職懲戒。2012年ストの時、「Reset KBS NEWS9」を制作し、KBSが報道しなかった情報をネット配信。2013年新たなジャーナリズムを求めてニュース打破に合流。
※当初予定していたMBC記者が韓国地方選特報のアンカーとなり、来日できなくなったため、パネラー変更となりました。
○望月衣塑子(東京新聞記者)
東京新聞社会部記者。1975年東京生まれ。昨年からは森友学園・加計学園問題の取材しながら官房長官会見で質問を続けている。
○砂川浩慶(メディア総研所長、立教大学教授)
1963年沖縄・宮古島生まれ。86年早稲田大学卒、同年日本民間放送連盟に入り、放送制度担当など20年勤務。06年から立教大学。
◆コーディネーター:岩崎貞明(メディア総研事務局長)
閉会挨拶:金富子(東京外国語大学教授) 

■上映&シンポ資料代:一般1,500円(学生無料)
(シンポのみ資料代:1,000円)
■申込み方法
以下の2つからお選びください。定員になり次第〆切ります。
学生は無料ですが、申込み優先とします。
①ネットからのお申込み・購入(クレジットカード、ATM可)
http://kyouhanshatachisimpo.peatix.com
②メールでお申込み+郵便振替でお支払
郵便振替00140-6-767718 口座名:『共犯者たち』東京上映委員会
ゆうちょ銀行/支店:〇一八/ 普通預金9431960/ 共犯者たち東京上映委員会
■問合せ:kyouhanshatachi@gmail.com
*車椅子の方はあらかじめご連絡ください。
 
 
 
分類
タイトル
場所
期間
 
埼玉県
2018.7.13~7.22
神奈川県
2018.7.11~7.15
東京...
2018.7.5~7.5
全国...
2018.7.1~11.17
東京都
2018.6.14~6.21
東京都
2018.6.12~6.13