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◇あなたも応募してみませんか? ⇒こんな部門があります


  初級または中級以上の学習者が参加できます


  指定する台本に沿って2人1組で演じます、初級学習者を対象とします  今年のスキット台本「日本への旅行」はこちら


 指定された場面で2人以上の人物が登場するスキット台本を創作します。その台本を2人1組で演じます。韓国語の発音や表現力とともに創作力を競います。中級以上の学習者も参加できます。

・指定場面: 病院(クリニック、診療所なども含む病院での会話場面)
・登場人物: 2名以上(1人が2役以上を演じてもいいですが、出場者は2名とします)
医者と患者、医者同士、患者同士、医者と看護師、看護師と患者、看護師同士など、ご自由に登場人物を設定し、2分30秒以上3分以内のスキットを創作してください。
※台本の創作例は、スキット部門の台本をご参考にしてください



 学校での韓国語の履修単位数が4単位以下の中高生(高校生)が参加できます


 指定する台本に沿って2人1組で演じます
 今年のスキット台本「ピビンバとカレー」はこちら

※上記部門以外に、スピーチ部門、フォトメッセージ部門など独自に部門を設けている大会もあります。お近くの大会のホームページをご確認ください。


「話してみよう韓国語」とは?
韓国語の表現を見せる場

あなたも応募してみませんか?
こんな部門があります

クムホ・アシアナ杯「話してみよう韓国語」
高校生大会と連携

開催地と日程及び各お問い合わせ先

<過去の大会の模様>

 
次回のイベントをお待ちください。